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ぶーにゃんコミュニケーション株式会社

「真夏に雪合戦!」

Made In Japan のウィンタースポーツを海外に売り込みメジャー化!
雪合戦を2030年代に冬季オリンピック種目採用へ。

企業紹介動画

なにをやっているか

雪合戦専門会社のぶーにゃんコミュニケーション株式会社では、スポーツ雪合戦を通して、社会福祉の充実や子供たちの健全な体力向上を目指し、2015年12月に「雪合戦運営の専門会社」として起業いたしました。

「いつでも」「どこでも」「だれとでも」楽しめる雪合戦をモットーに、人工雪を使って一年中(もちろん、真夏でも!)雪合戦を行えるサービスを展開しております。

例えば、学校法人様などではチームビルディングの方法で、チームを作り、それぞれのチーム名とフラッグ作り、準備運動、練習試合、雪球つくり、最後は雪球での3分間のゲームと云う流れでチーム内のコミュニケーションを活性化させ、普段は内向きな子供たちも他のメンバーと協力しながら言葉のコミュニケーションを活発化させて効果を上げています。

また、企業様では新入社員のコミュニケーションツールとしても好評です。

例えば、今まではサッカーやバスケットボールなどでのスポーツ系チームビルディングは多いのですが、10~20人ともなると必ずと言って言いくらいに経験者が存在して、その人をリーダーとなる事が多く、他の人のモチベーションやブレイクスルー的な気付きのチャンスが少なくなります。

幸いな事に東京では、スポーツ雪合戦経験者は1%にも満たないので、受ける受講者全てがフラットな状況でスポーツ雪合戦を通したチームビルディング研修を享受することが出来、思わぬ成果があげられたケースもあります。

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なぜやるのか

・雪合戦を通して青少年の心身の向上と社会福祉への貢献を図ります。
・スポーツ雪合戦を世界的に普及させ、国際交流を推進し、更には2030年代にオリンピック正式種目採用への土台作りを計ります。
・誰もが考え付かない斬新なデザイン思考で0からイチを産み出し、それを100と云うビジネスモデルにまで築き上げて行きます。

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どうやるのか

氷と氷削機があれば、世界中どこでも楽しめる「雪合戦」
手間もお金もかからないで作れる人工雪は溶けたら水となり、無駄なゴミが出たり環境への悪影響がありません。季節や場所を問わず、ビーチでも街中でも雪合戦ができます!

雪を知らない地域の人達に、新しいスポーツ「Snow Ball Strikes」として普及していきます。

IOC(国際オリンピック委員会)の冬季種目採用のガイドラインとなるスポーツ雪合戦実施国を3大陸25か国以上を早期に達成します。将来の世界選手権開催へ向けアジア諸国を中心に普及活動を活発化させます。

そして、2030年代までに冬季オリンピック正式種目採用へ

冬季オリンピックで行われている団体戦は、2016年現在アイスホッケーとカーリングのみです。個のスポーツと違い、団体戦は正に国を挙げて 応援するオリンピックに活気を与えます。

日本生まれの雪合戦が、冬季オリンピックに正式採用されることを大きな目標と掲げ、国内外の競技環境を整え、選手を増やしていきます。

ぶーにゃんコミュニケーション株式会社は、上記の目標を掲げ、雪合戦で皆様の顔に笑顔を届けて参ります。

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会社情報

創業者
後藤一郎
設立年月
2015年12月
社員数
6人
住所
東京都

スキルを身につけたい

Bnr wpp@2x

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