FOOTBALL TOGETHER 〜 すべての人と共に歩む私たちの信念〜

2017、2018シーズンとJリーグ2連覇を達成した川崎フロンターレ。
この強さの秘訣は、選手と地域やファンとの密な交流です。
「地域に大きな貢献をしている」クラブ1位の評価を9年連続で受けています。
サポーターの数も年々増加し、後援会会員も今では4.3万人を超えました。
そんな地域密着型クラブを一緒に盛り上げてくれる方をお待ちしています!

なにをやっているか

“スポーツの力で、人を、この町を、もっと笑顔に“ 
このミッションのもと、トップクラスの選手の強化・育成だけでなく、広く一般の人々へスポーツの機会を提供や、地域交流の拠点となる活動を行っています。

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なぜやるのか

“市民・地域に愛され、親しまれ、誇りとなるクラブ”
このビジョンを掲げ、市民・地域社会と一体となって、困難を乗り越え、実績を積み重ねていくことで、スポーツが生活の中に溶け込み、健康と人生の楽しみを享受できる町を作っていくことを目的にしています。

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どうやるのか

川崎フロンターレでは、4つのバリューを軸に活動を行っています。

1.Challenge 困難と常識に立ち向かうこと
 
2.Togetherness 皆といっしょに作り上げること

3.Hospitality共に喜びを分かち合うこと

4.Entertainmentユーモアと話題性で皆を驚かせること

ミッション・ビジョン・バリューを体現するため、下記のような取り組みを行っております。

▼地域貢献活動
スタジアムに来るサポーターだけでなく、地域の人々との関係構築、地域貢献にも注力しています。
具体的には、
・選手による商店街あいさつ
・川崎フロンターレ算数ドリルの配布
・かわさき応援バナナの販売
等の活動を行い、地域に貢献しています。

▼充実したSNS
Twitter、Instagram、Facebook、LINEなどのSNSを利用して、選手やクラブの近況を発信しています。
特にTwitterは4つのアカウントがあります。クラブのアカウントとスクールのアカウントでは、選手・試合結果・イベントなどの情報を発信し、フロンタとカブレラのクラブマスコットのアカウントでは、SNS場で選手と会話するなどプライベートなつぶやきをしています。

▼ホームゲームでのイベントの充実
等々力競技場で行われるホームゲームでは、毎試合様々なイベントを開催しています。
他のクラブでは実施していないような、ユニークなイベントが多いことが特徴です

・ハロウィーンイベント
https://www.frontale.co.jp/info/2014/0929_12.html

・フロンターレ牧場
http://www.frontale.co.jp/diary/2013/0429.html

▼復興支援活動
岩手県の陸前高田市と、「高田フロンターレスマイルシップ」という被災地復興の友好協定を結びました。
毎年年間2試合陸前高田ランドというイベントを開催しています。
https://www.frontale.co.jp/f_spot/f_files/2015/150912_rikuzen_takata/index.html

このような活動を通して、2018年シーズンはホーム平均来場者数が、23000人を超え、売上高は51億円を超えました。また、川崎市に1億円の寄付を行い、利益の一部を地域に還元することが出来ました。
更なる地域貢献のため、クラブの強化をはじめ、ファンサポーターの皆様が楽しんでいただけるような企画を進めていきたいと考えています。

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会社情報

創業者
藁科義弘
設立年月
1996年11月
社員数
100人
業界
スポーツチーム
住所
神奈川県 川崎市高津区末長4-8-52

スキルを身につけたい

Bnr wpp@2x

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